片貝孝夫のIT最前線
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安住する人も多い原子力ムラを飛び出そうという思いは、どかから来たのでしょうか?
投稿日時:2012/05/19(土) 10:19
環境エネルギー政策研究所長の飯田哲也氏。
「元々山口県の山あいで公務員の父と旅館を切り盛りする母の元で育ったのですが、小6の夏に旅館が倒産し、母とは生き別れに。父は山や田畑を売り払って、管理人としてホームレスの収容施設に。そこでまかない人も兼ねた父のおかげで食事にも困らず、惨めな思いはなかったです。周りには在日の人もいて、社会問題の凝縮した日常が今も心に刻まれています。」
「原発がいらないのが当たり前という声が広まるのはいい。ただ、俺のほうが正しくて、再稼動反対・即時停止が大原則、10から2...
日本の企業情報システムはいかなる形で提供されるべきか
投稿日時:2012/05/18(金) 08:08
2012年7月10日講演メモ
片貝システム研究所 片貝孝夫
●米国企業はパッケージソフトが入りやすい構造にある。
1.転職社会なので人が入れ替わっても業務が持続できることが重要
2.仕事をする仕組みを作りそこに人を当てはめて運用する。
3.業界に詳しいコンサルタントの存在が非常に大きい。
4.エグゼクティブ、プロフェッショナル、ワーカーの職種が明確。
5.細かいことにこだわらない。
●日本企業はパッケージソフトが入りにくい構造にある。
1.なんだかんだ言っても終身雇用なので仕事のルールがきめ...
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